FLASHFORGE

不具合・トラブルの解決策をまとめて数多く掲載しています。

タグ「orca-flashforge」の記事一覧

【Orca-Flashforge】ラフトが剥がせない

Orca-Flashforge側でラフト材の剥がし具合の調整を行う場合は以下を調整します。ノズル距離等のハード側の調整は校正を行ってください。サポート材設定の詳細については【Orca-Flashforge】サポート材の各…[続きを読む]

【Orca-Flashforge】サポート材が剥がせない

Orca-Flashforge側でサポート材の剥がし具合の調整を行う場合は以下を調整します。ノズル距離等のハード側の調整は校正を行ってください。サポート材設定の詳細については【Orca-Flashforge】サポート材の…[続きを読む]

【Orca-Flashforge】プリンタ名を変更する方法

現在1.3.1又は1.3.0のOrca-Flashforge上でプリンタのグループ名とプリンタ名を変更する方法はありません。本体より設定を行ってください。下画像のオレンジ枠部分が変更されます 本体からプリンタのグループと…[続きを読む]

【Orca-Flashforge】軟質フィラメントを使用する

フィラメントを切り替えることで印刷が可能になります。システムプリセットに無い場合や非推奨のプリンタで印刷する際は【Orca-Flashforge】標準スライスプロファイルに使用したい樹脂の種類がないを参考に新規で作成を行…[続きを読む]

【Orca-Flashforge】印刷設定の初期化方法

システムプリセット(初期プリセット)は上書きできない仕様になっていますので再度システムプリセットからプロセスを選択するとリセットされます。 未保存状態で全体の戻す場合は矢印部分のサークルマークを押してください。 未保存状…[続きを読む]

【Orca-Flashforge】標準スライスプロファイルに使用したい樹脂の種類がない

使用したい樹脂が標準プロファイルに無い場合、配布されているプリセットから読み込むか自身で作成する必要があります。※一部のフィラメントは販売されていてもプリセット上にはないものがあります。 プロファイルを読み込む場合 読み…[続きを読む]

【Orca-Flashforge】プロセスの設定項目について

ノズル径の変更、印刷速度の調整、内部インフィル、サポート材等を設定します。 プリセットからフィラメントのデータを読み込む プロセスのプルダウンから使用したいプリセット(プロセス)を選択します。ここで使用したいノズル径を選…[続きを読む]

【Orca-Flashforge】フィラメントの設定項目について

多色であればフィラメントの使用リール数やカラーが追加で設定できます。 プリセットからフィラメントのデータを読み込む 1.準備画面のフィラメントよりオレンジ矢印の示す調整マークをクリックし、右側に表示されたフィラメントリス…[続きを読む]

【Orca-Flashforge】プリンタの設定項目について

Orca-Flashforgeでは機体のノズル径ごとに設定の保存が可能です。 プリセットからプリンタのデータを読み込む 1.準備画面のプリンターより青矢印の示す調整マークをクリックし、オレンジ矢印を下げて目的のプリンタを…[続きを読む]

【Orca-Flashforge】プリンタ内蔵カメラの確認方法

【Orca-Flashforge】プリンタとの接続方法よりOrca-Flashforgeとプリンタを接続した後、デバイスより確認が可能です。カメラがつながらない場合は一度ネットワークの状況を確認し、3DプリンタとPCの再…[続きを読む]

【Orca-Flashforge】プリンタとの接続方法

※Orca-Flashforgeで現在ホットスポットモードが使用できません。アップデートをお待ちください。※現在Wi-Fiとイーサネットでの接続を使用できる機種はAdventurer5シリーズ、Guider3 Ultra…[続きを読む]

【Orca-Flashforge】使用方法について

アカウント登録とインストールにつきましては【Orca-Flashforge】ソフトウェアのインストール方法をご確認ください①New Projectより新しいプロジェクトを作成します ②前回使用したプロジェクトでデフォルト…[続きを読む]

【Orca-Flashforge】FlashPrint5からの印刷設定の移行について

引継ぎ機能はありませんので旧設定値を参考に設定するかプリセットをご利用ください。

【Guider2s】Orca-Flashforge使用時にノズル高さが合わない

本体設定よりAuto LevelingをONにしてください。①本体画面よりツールをタッチ ②設定をタッチ ③右青矢印を操作して項目を探し、Auto levelを選択します。 ④Auto-leveling applicat…[続きを読む]

【Orca-Flashforge】3CADのような作図機能はありますか

プレート上である程度の操作は可能ですが本格的なCAD機能等はございません。 プレート上で簡易編集を行う場合は以下をご参考くださいカット モデルをスライサー上でカットしたりボスやスナップフィットを作成できます。以下設定が可…[続きを読む]

【Orca-Flashforge】サポート材の各項目について

サポート材を有効にする ※必ずスパイラルモードをOFFにしてください。チェックが入っていると生成が出来ません。 モデルデータを読み込んだ状態でプロセスのサポートタブの有効化にチェックを入れて右上のスライスを実行するとスラ…[続きを読む]

【Orca-Flashforge】モデルのサイズを変更する方法

プレート上のオブジェクトを選択後、上メニューのスケール[S]より大きさを変更できます。スケールにチェックが入っている場合はそのまま比率を維持したまま大きくできます。また、矢印が円を描いてるリセットマークを押すかCtrl+…[続きを読む]

【Orca-Flashforge】ソフトウェアのバージョン確認方法

画面左上三本線に四角マークより、ヘルプ>Orca-Flashforgeについてを選択すると個別ウィンドウで表示されます。

【Orca-Flashforge】ソフトウェアのインストール方法

①Flashforge.comのDownload center 又はFLASHFORGE JAPAN公式サイトよりダウンロードし、最新バージョンをインストールする。 ②Orca-Flashforge_~_x64.exeを…[続きを読む]

【Orca-Flashforge】ソフトウェアのアップデート方法

1.Orca-Flashforge上の左上の三本線に四角のマークからヘルプ>更新を確認>最新バージョンかをご確認ください。 2.Flashforge.comのDownload center 又は日本語サイトよ…[続きを読む]

【Orca-Flashforge】ライトモードとダークモードを切り替える方法

現在最新の1.3.1又は1.3.0にはありません。アップデートをお待ちください。

【Orca-Flashforge】表示言語を変更する方法

画面左上の三本の線が描かれた四角枠⇒設定⇒一般設定の言語を選択します。再起動する必要があるとの表示が出るのでOKを押すと自動的にOrca-Flashforgeが再起動して言語が変更されます。

【Orca-Flashforge】モデルをコピーする方法

プレート上でモデルを選択しながらCtrl+C、Ctrl+Vでコピーが可能です。 また、Ctrl+Kかプレート上でモデルを右クリックして複製を選択すると個数指定かつ自動整列でモデルを複製する事が出来ます。

【Orca-Flashforge】モデルを自動配置する方法

プレート上で右クリックを押してレイアウトを選択するか上メニューのレイアウトを実行すると自動配置されます。 自動配置の設定として間隔:モデルとモデルの間隔を設定します自動回転:最適角度へ自動回転させます一つのプレートに複数…[続きを読む]

【Orca-Flashforge】サポート材をつける方法

サポート材を有効にする モデルデータを読み込んだ状態でプロセスのサポートタブの有効化にチェックを入れて右上のスライスを実行するとスライス完了時に自動で付与されます。 サポート材には二種類あり、ツリーと通常があります。※(…[続きを読む]

【Orca-Flashforge】モデルをプラットフォームに設置する方法

※各項目につきましてはアップデートによって名称の変更や機能の追加が行われる場合がございます。※随時更新は行っておりますが連続でのアップデートも予測される為、ご了承ください。 モデルを空中に配置する 読み込んだモデルは必ず…[続きを読む]

【Orca-Flashforge】ノズル径を変更する方法

※各項目につきましてはアップデートによって名称の変更や機能の追加が行われる場合がございます。※随時更新は行っておりますが連続でのアップデートも予測される為、ご了承ください。 Orca-Flashforge側での設定 準備…[続きを読む]

【Orca-Flashforge】3Dプリンターの種類を変更する方法

※各項目につきましてはアップデートによって名称の変更や機能の追加が行われる場合がございます。※随時更新は行っておりますが連続でのアップデートも予測される為、ご了承ください。 準備>プリンター>Printer Select…[続きを読む]

【Orca-Flashforge】スライサーによるキャリブレーションについて

Orca-Flashfogeにはスライサー側から流量や速度のキャリブレーションの他、ベンチマークが行えます。 まず実行するためにNew Priojectで空のプロジェクトを作成します。 続いて左上キャリブレーションがクリ…[続きを読む]

【Orca-Flashforge】ソフトの設定項目について

Orca-Flashforge上で設定できる項目は以下の通りとなります。ダウンロードとインストール、登録については【Orca-Flashforge】使用方法についてをご確認ください ※各項目につきましてはアップデートによ…[続きを読む]